おはようございます。
今朝はデカルトの名言です。
「良い書物を読むことは、過去のもっとも優れた人たちと会話をするようなものである」
会話をするように読書をする。
著者の生き方や考え方を「会話をする」ように理解していく。
ステキな読書の仕方ですね。
そういう時は「紙」の媒体の方がいいですね。
最近、「聖書の預言」の講座をやるので聖書もよく読みますが
「聖書は神様の身の上話だよ」と言われたことがあり、そう思って読み始めました。
聖書の中には「なんでこんな話があるの?」と思う箇所もあります。
でも、それを入れたかった神様の思いをたどると、神様の伝えたいことがわかってきますね。
「会話をする」ような読書、してみましょう。





